<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rss version="2.0">
<channel>
<title>仮設トイレの話　折り畳み仮設トイレ「ええぞ〜くん」</title>
<link>http://blog.kantanwc.com</link>
<description>リフォーム等の短期間工事用に、プラスチック段ボール製で折畳んで持ち運べる仮設トイレを開発し、製造販売をしておりますが、今までになかった仮設トイレなので、苦労話や嬉しい話をブログで発信していきます。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Tue, 08 Sep 2009 22:03:56 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Tue, 20 Jul 2010 11:42:49 +0900</lastBuildDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
<generator>CLOG</generator>


<item>
<title>京都で以前　私が施工した作品を見てきました。</title>
<description>私は意外と京都や奈良で有名な場所の外構をさせて頂いた・・京都へ行ったときに東本願寺の「東山浄苑」に寄ってみた・・・この中の「嘉枝堂」前の道路に、１６万個のピンコロで舗装をした現場です・・センターラインは「紫砂岩」で、他は白御影石のピンコロです・・１６万個という膨大な量だったので、近くの都ホテルのピンコロを参考にした・・ゼネコンの所長からいい仕事をしてるネ！とお褒めの言葉を頂いた！私は毎日　現場に張り付いて管理をした記憶がある・・当時　法面（のりめん）に植えた高さ１０㎝ほどの松のポット苗は、２ｍを超えているものもあった！！帰りは亀岡廻りだったので、仁和寺（にんなじ）近くの現場にも寄ってきた・・関ヶ原石材さんで、御影石のスラブ板を格安で買ってきて門柱に加工して施工した現場です・・４３年間多くの作品を残してこれた幸せを、感じながら京都を後にしました。</description>
<link>http://blog.kantanwc.com/e416616.html</link>
<guid>http://blog.kantanwc.com/e416616.html</guid>
<category>エクステリア学</category>
<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 09:00:02 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>京都にある「広沢の池」は池干し（鯉上げ）をしていた！</title>
<description>京都市右京区の高級住宅街の外れにある広沢池は、池干し＝鯉上げをしていた・・１２月３日から鯉上げという、秋の収穫後に池の水を抜いて、夏の間に養殖していた「鯉」「鮒」「もろこ」「エビ」を捕り、地元料理店や観光客に販売されていたそうである・・満々と水を貯えている広沢池も良いですが・・池干しをしている風景はのどかです・・私が子供の頃の小豆島で、池干しを村全体で行い「鯉」「鮒」「ウナギ」を各家に分配していた時の事を思い出しました・・子供には大きな鮒や鯉は印象的な存在でした・・その時は池の底を太陽に当て、日光消毒していると聞いた記憶がある・・広沢池は、秦一族が農業用のため池として築造して１０００年以上の歴史がある・・ゴイサギは干上がった池では魚が捕りやすいのか、獲物を狙っていた・・こんなにのどかで風景画のような、日本の原風景が都会のすぐ傍にありました・・これはゴイサギの巣だと思いますが、今までに見たこともないような大きな巣でした・・寒さは厳しいが、のどかでゆったりとした「広沢池」でした。</description>
<link>http://blog.kantanwc.com/e416389.html</link>
<guid>http://blog.kantanwc.com/e416389.html</guid>
<category>よもやま話</category>
<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 09:00:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>住宅はクレーム産業？クレーム客をお得意様に変える方法</title>
<description>豊中商工会議所の吉田さんから、お誘いを受けて・・・谷先生の「クレーム客をお得意様に変える方法セミナー」に参加を致しました・・講師：怒りを笑いに変えるクレーム・コンサルタント　　　　谷　厚志（たに　あつし）先生元タレントというだけあって、セミナーは笑いを上手に入れながらの進行でした。私はもう現役は離れましたが・・・多いときには社員が４７名で、大手住宅メーカーのエクステリアの下請けをしておりました・・なんで、こんな些細なことでクレームを付けるのかと、何度思ったことか・・大手住宅メーカーはＣＳ（顧客満足度）向上の観点からクレームを重視しており、その対応に悩まされる事が多くあった・・なんで、こんな事で社長を呼び出さなければいけないのかと・・それが私を引退させた理由かも知れない・・こんな経験を持つ私は・・この問題で、私は３つの答えを用意したら・・その１つが谷先生と同じ答えであった！！休憩時間に谷先生は気さくにブログ用の写真に応じて頂いた・・さすが！年間１５０回もセミナーを開催される講師だけに納得の内容でした！谷先生！ありがとうございました。</description>
<link>http://blog.kantanwc.com/e416645.html</link>
<guid>http://blog.kantanwc.com/e416645.html</guid>
<category>エクステリア学</category>
<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 09:00:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>節分の恵方巻は「たこ昌」の山路会長が流行らせた！</title>
<description>昨日　読売テレビで辛坊治郎さんが言ってましたが、恵方巻はタコ焼きで有名な「たこ昌」の山路会長が流行らせたと・・山路会長は乾物屋をしていて、海苔が売れなくて困っていたときに、道頓堀のくいだおれビルを借りて、巻き寿司を恵方に向かって早食い競争をさせたのが始まりと言ってましたが・・・真意の程は・・・私もご多分に漏れず、今日の昼食は恵方巻を、北北西に向かって丸かじりで・・節分イワシも食べました・・これで家内安全という事にしよう。</description>
<link>http://blog.kantanwc.com/e416668.html</link>
<guid>http://blog.kantanwc.com/e416668.html</guid>
<category>よもやま話</category>
<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 13:45:14 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>爆竹が肥だめのメタンに引火　子供が吹き飛ばされる事件</title>
<description>昨日に続きまして、まぐまぐニュース！にトイレ関連の記事が・・もう見ることがなくなりましたが、４０年くらい前までは日本のあちらこちらに肥溜めがありました・・・人糞は肥溜めで発酵させてから畑の肥料として使っていた！！若い人には信じられないかも知れませんが、江戸時代には人糞は肥料として売られていたのです・・この記事は中国の話です！-サーチナ●爆竹が肥溜めのメタンガスに引火し大爆発http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&amp;d=0131&amp;f=national_0131_204.shtml 　屎尿だめのコンクリート製の蓋3個が吹き飛んだ。現場ちかくのマンションもコンクリートの破片の直撃を受け、最も高い位置で6階の窓ガラスが割れた。　　爆竹で遊んでいたのは児童3人で、路上のごみ箱に火のついた爆竹を投げ込んだりしたので、近くの路上でトランプをしていた大人が叱責したばかりだった。大人たちが座っていたのは、事故現場から10メートルほど離れた場所だった。　　トランプをしていた1人は「ゲームを始めて、5枚目のカードを引いた瞬間に巨大な轟音がした」と述べた。見ると、子ども2人が吹き飛ばされるのが見えた。1人が建物2階の高さまで、もうひとりは3階の高さまで飛ばされ、街路樹の枝にいったんひっかかってから花壇に落下した。　　吹き飛ばされたのは、今年5歳と8歳になる男の子。治療した病院の医師によると、かなりの重傷で集中治療室（ＩＣＵ）に運ばれたが、午後4時までに命はとりとめられる見通しになったという。子どもの母親は「枝に引っかかって花壇に落ちただけ、運がよかった。コンクリートの路面に落ちていたら、もっとひどいことになっていた」と述べた。　　トランプをしていた大人たちも、飛び散った破片が顔や手に当たってけがをした。（編集担当：如月隼人）この記事からして「おなら」も同じ現象を起こす可能性があり、火の元では「おなら」は注意が必要かも知れない！！</description>
<link>http://blog.kantanwc.com/e416230.html</link>
<guid>http://blog.kantanwc.com/e416230.html</guid>
<category>まぐまぐニュース！</category>
<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 09:00:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>うんこをした時に跳ね返る水「おつり」をもらわない方法を</title>
<description>まぐまぐニュース！にトイレ関連の記事が載っていた・・・誰でも経験をしたことがあると思うのですが、うんこをした時に跳ね返りの水滴を・・とりあえず動画を見て頂くと納得します・・・科学的に証明をしておりますので・・・うんこをしたときに跳ね返る水「おつり」を貰わないための方法を科学的に考察してみた・・・-コモンポスト【珍考察】大便時の「おつり」を最小限に抑えるには？http://commonpost.boo.jp/?p=25331 水洗便所で勢いよくうんこをすると、ぽちゃんと水に落ちたうんこによって水が跳ね返る「おつり」という現象が発生し、お尻に水がかかってしまうことがあります。この現象が起こると、便器の中の汚い水がお尻にかかって汚れるだけでなく非常に冷たい思いもしなければなりません。今回は、この「おつり」問題を解決すべく科学的に考察し考え出された対応策をご紹介します。まずは、うんこの形状に着目してさまざまな形状や固さのものを、いろんな角度で落としてみました。その結果、どんなうんこで基本的に水しぶきを上げることを抑えることができませんでした。そこで考え出された方法は、あらかじめトイレットペーパーを水面に浮かべて、その上にうんこをするというもの。この方法では、どんな形状、固さのうんこでも水しぶきを抑えることに成功しました。これ以外に考えられる方法としては、「うんこを小出しにする」「うんこを切らずに長くしてしゅるっと着水させる」「へりから流し込むように投入する」「尻の位置を下げる」「尻を前後に動かしながらうんこをする」などがありますが、効果があるのかは不明です。これまで「おつり」に悩まされ続けてきた人は、うんこをする前に水面にトイレットペーパーを浮かべてみてはいかがでしょうか？記事にあるように、トイレットペーパーを水面に浮かべて、うんこをすれば解消するようです。明日からでも・・イヤ今日からでも実践しては如何でしょうか！！</description>
<link>http://blog.kantanwc.com/e416227.html</link>
<guid>http://blog.kantanwc.com/e416227.html</guid>
<category>まぐまぐニュース！</category>
<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 09:00:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>大阪にもある清水寺は舞台も滝もありパワースポットとして</title>
<description>一昨日の日曜日に、京都の清水寺に行きましたが、観光客の半分以上は中国人でした！！少々　中国語が話せる私は、韓国人と中国人の区別はつきますので・・その時に、京都清水寺の３年坂にある「七味屋」で七味唐からし」を買ってきました・・ここ「七味屋」さんは、日本で始めて七味唐辛子を作ったという老舗の店である・・義理の兄が、ここの「七味唐からし」を買うと、必ず良い仕事が舞い込むと言うので買ってきた・・やはり、すぐに効果が現れました！！！大きな仕事の引き合いがありました！「七味屋」さんのお陰と思います・・・昨日の新聞に・・・大阪にもある清水寺・・舞台から眺める通天閣・・パワースポット　若い女性に人気・・と、こんな記事が載っていた・・昨年の夏に会議の後、田中さんに誘われて、大阪の清水寺へ行ったことがある・・この記事にもあるように空襲で焼けるまでは、大阪の清水寺にも木造の舞台があったと・・江戸時代には「摂津名所図会」や「浪花百景」にもなっていたようです・・現在の大阪清水寺の舞台は木造ではなく、鉄骨で作られていた！奥には、大阪で唯一の自然の滝がある！！私が行ったときは夏でしたが、少量の水が落ちていた！！私は田中さんの説明を疑っていて、てっきり水道の水を流していると思っていたが・・・この記事では自然の滝と書いてある・・ここはパワースポットとして、若い女性が訪れるようである・・ちなみに清水寺は全国にいくつもあるようです。私のカーナビでは清水寺と入力すると、京都ではなく長野県や埼玉県の清水寺が表示されました・・小さな話題の大阪清水寺の舞台でした。</description>
<link>http://blog.kantanwc.com/e416046.html</link>
<guid>http://blog.kantanwc.com/e416046.html</guid>
<category>よもやま話</category>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 09:00:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>クロガネモチは辰巳（東南の角）に植えるものです。</title>
<description>昨日に続いて、大阪日日新聞に掲載されていた「クロガネモチ」について・・・私は現役時代には「クロガネモチ」「ネズミモチ」「トウネズミモチ」など、日本古来からの樹をたくさん植えてきました・・その中でも「クロガネモチ」を辰巳の方角へ植える訳は・・・苦労して、金持ちになる・・・　→　クロガネモチとダジャレのようなことですが、辰巳の方角によく植えたものです・・辰巳とは東南角で一番縁起が良い場所とされ、玄関や門を配置した・・・家相を気にされない方には、関係ない事であるが、信じる方にはとっても大事なことでした。反対に良くない方角は戌亥（いぬい）と言い、鬼門とも言いますが、水回りを嫌いました。戌亥は西北の方角で、特にトイレや台所を避けて配置をされていた・・戌亥には、難を転じて福をなす で「ナンテン」や「ヒイラギ」を植えたものでした。今の若い方々には家相なんか・・・・・と言われるかも知れませんが・・昔はエクステリアの常識でした。</description>
<link>http://blog.kantanwc.com/e415092.html</link>
<guid>http://blog.kantanwc.com/e415092.html</guid>
<category>エクステリア学</category>
<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 09:00:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>モチノキは「餅」ではなく「とりもちの木」です。</title>
<description>こんな記事が載ってました・・モチノキという記事です・・エクステリアの豆知識・・・「とりもち」とは、食用の鳥や観賞用の鳥を捕まえるのに使っていた、粘着性のあるガムのようなものです・・私が子供の時代には「とりもち」や「空気銃」で鳥を捕まえていた！！今では考えられないですが、街の中を「空気銃」を持った人たちが、雀などの小鳥を追っていた光景を思い出す・・電線や枝に止まっている雀などを撃っていた！！40年くらい前ですが「すずめの焼き鳥専門店」があり、何度か食べたことがある・・頭の部分がおいしく印象に残っている・・銃で小鳥を撃つ光景は、日本だけなく中国の海南島でも、１５年くらい前まではよく見かけました。日本でも中国でも、現在なら違反行為だと思いますが、以前は街の中ででも よく見かけたものでした！その時代の観賞用の小鳥を捕まえる道具に「とりもち」を塗っていた・・・モチノキの樹皮を剥がして水に浸して発酵させ、砕いて水で洗いゴム状にしたものを、枝や竿に塗り小鳥を捕まえていた現在では「おとぎ話」のような「とりもち」の話でした。</description>
<link>http://blog.kantanwc.com/e415070.html</link>
<guid>http://blog.kantanwc.com/e415070.html</guid>
<category>エクステリア学</category>
<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 09:00:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>大阪市立科学館の不思議なトリックアートは？？</title>
<description>私のブログで何度か取り上げましたが・・・東京タワーの中で始めて見た「トリックアート」は感動でした・・社員教育に使ったことがある・・その後大阪でも「なみはやドーム」や南の百貨店などでも、見たことがある・・大阪市立科学館の入り口にもありました・・横の線は水平なのに！！！これも同じく水平ですが！！どう見ても上の方が短い！！！不思議な事に縦も横も同じ長さとは納得がいかない！！！隠れているの図は三角形です！！奇想天外な発想から生まれると思う・・私には刺激を与えてくれる「トリックアート」でした。</description>
<link>http://blog.kantanwc.com/e415060.html</link>
<guid>http://blog.kantanwc.com/e415060.html</guid>
<category>よもやま話</category>
<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 09:00:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>大阪市立科学館でオーロラの世界を見てきました。</title>
<description>久し振りの大阪市立科学館です・・先日テレビの番組で紹介をしていたので・・・オーロラの世界は、世界最大の大画面であるプラネタリウムで見ました・・オーロラは寒いから見えるのではなく、寒い場所が良く見えるということでした。ここ「大阪市立科学館」のプラネタリウムで宮沢賢治の「銀河鉄道」や、「いとかわ」から奇跡の生還を果たした「はやぶさ」をみて感動をしたことがある・・ここは梅田から歩いて２０分くらいで、往復の道のりは楽しい散歩コースです。</description>
<link>http://blog.kantanwc.com/e415050.html</link>
<guid>http://blog.kantanwc.com/e415050.html</guid>
<category>よもやま話</category>
<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 09:00:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>まぐまぐニュース！に「世界の一風変わったトイレ大集合」</title>
<description>自称トイレ研究家の私は興味津々です！！「ここまでやるか？個性的なトイレのいろいろ」・・まぐまぐ！ニュースにありました！！！まずは画像を見ていただきたい・・→　Pouch【個性的】世界の一風変わったトイレ大集合http://youpouch.com/2012/01/23/50959/ 先日当サイトで『これは新しい！　健康管理ができるハイテクトイレ』という記事をご紹介しましたが、今回もトイレに関する情報です。トイレをきれいにすると美人になる、お金持ちになる、仕事が成功するなど良いことがたくさんあるといわれていますが、掃除をしてトイレの清潔を保つだけではなく、自分好みの空間にするのも大切なことですね。海外サイト『dumage.com』には、そんな自分好みの空間をつきつめた結果生まれた、一風変わったトイレがたくさん掲載されています。たとえば、便器とタンクがデコパーツでびっしり覆われたお菓子のようなトイレ。カラフルでとてもかわいいのですが掃除が大変そう！　それからお次は、お魚が好きすぎる人のトイレ。アクリルで出来た便座にはエンゼルフィッシュなどの熱帯魚が描かれています。タンクの外がわは透明な水槽になっていて、そこには水草が植えられ金魚が泳いでいます。サイトにはこのほかにも、便座の後ろに変態さんが座っているデザインや、ギターやピアノをカスタムして作られた面白いオリジナルトイレがたくさん掲載されています。もしかしたら、あなたのトイレ空間作りのヒントになるものもあるかも!?　個性的なトイレの画像をどうぞご覧ください。（文＝みあざきぱなま）参照元: dumage.com（http://goo.gl/t3Q5b）画像を見てビックリ！！こんなユニークなトイレがあるのは、楽しいです。</description>
<link>http://blog.kantanwc.com/e415045.html</link>
<guid>http://blog.kantanwc.com/e415045.html</guid>
<category>トイレ学</category>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 09:00:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>とよなかインキュでムラタ・チアキ先生のセミナーを受講</title>
<description>昨夜とよなかインキュベーションセンターで、世界的な話題の商品を次々と生み出しているムラタ・チアキ先生のセミナーがありました。日本の進むべき道を示唆されていた・・・日本の優秀な商品を海外で販売して稼ぐしか、我々の生きる道はないと・・・海外でも活躍されている実力者だから断言できる言葉でした・・・このパンフにある個別相談会は、当然申し込みました・・・・ムラタ・チアキ先生の作品の一部をご紹介致します・・受賞作品は５０作を超えているようです！！セミナーの後は懇親会がありましたが、予定時間を過ぎても歓談は続いていた・・・ムラタ・チアキ先生　大変有意義なセミナー　ありがとうございました。</description>
<link>http://blog.kantanwc.com/e415243.html</link>
<guid>http://blog.kantanwc.com/e415243.html</guid>
<category>講師</category>
<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 14:43:01 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>学校で「うんち」ができない子供が約７割もいる！</title>
<description>私も外では、大はほとんどしないが・・・学校でうんちできる？　じゃ～ん　　小便器のない男子トイレとこんな記事がありました・・男子トイレに、小便器を設置せず全てを洋式便器にした・・これなら男の子も「うんち」はしやすくなり、我慢しなくてもすむようになる・・何よりも我慢せず排便ができること・・・と福岡市にある西南学院小学校の記事が紹介されていた・・・福岡市と言えばＴＯＴＯのお膝元なので、この取り組みは納得がいく・・昔は「ボットン便所」がほとんどでしたが、この５～６０年で随分進化してきたトイレです。大阪日日新聞からの紹介でした。</description>
<link>http://blog.kantanwc.com/e414691.html</link>
<guid>http://blog.kantanwc.com/e414691.html</guid>
<category>トイレ学</category>
<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 09:00:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>最後のサウジアラビア情報です。日本人の娯楽</title>
<description>日本人の多くは「コンパウンド」という集合住宅に住んでいるようです・・この「コンパウンド」にはテニスコート、プール、フィットネス施設等があると・・・日本人の楽しみの一つに「ゴルフ」がある・・首都リヤドには２カ所の「ゴルフ場」があり、日本人の利用客も多い・・紅海側にはスキューバーダイビングのできるスポットも多いと・・サウジアラビアには民間放送局はなく、国営放送局が２チャンネルあるが「コンパウンド」では、家主が日本人用にＮＨＫをみられるように、してくれているようである・・サウジアラビアには意外にも、遺跡や歴史的な観光資源も多くある・・車での移動では、ドライブインのような施設は少なく、水と食料を準備して行かなければならない・・ガソリンスタンドを見つけたならば、ガソリンを満タンにしてトイレを済ましておくこと・・写真はむやみに撮らない方が良いらしい！！私のような者は、どこでも写真を撮りますので、注意が必要のようである・・サウジアラビに一度も行ったことがない私ですが、サウジアラビア大使館に行きたくさんの資料を頂きまして、このようなご紹介のブログになりました。また、サウジアラビアから何度かコメントを頂きまして、このブログでご紹介をいたしました。ありがとうございました。参考に去れば幸いでございます。私は暑さには強い方なので、機会があれば一度は行ってみたいサウジアラビアでした。</description>
<link>http://blog.kantanwc.com/e414696.html</link>
<guid>http://blog.kantanwc.com/e414696.html</guid>
<category>サウジアラビア王国</category>
<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 09:00:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>サウジアラビアの、家庭の使用人事情は？</title>
<description>サウジアラビアでは使用人は外国人が多い・・運転手はインド人やパキスタン人が多いようである・・・多くの場合は、レンタカー会社と契約して運転手を派遣してもらう・・家政婦は「ミタ」でなくフィリピン人、スリランカ人、インドネシア人が多いという・・日本人の多くは「コンパウンド」という所に住んでいるようだが・・ここは、ゲートがあり２４時間体制の警備があり、庭の手入れもしてくれるようだ・・一般的な「コンパウンド」は電化製品も一通り揃っていて、ＮＨＫの手続きもしてくれるようで安心して住めると書いてある。日本とはかなり事情が違うようであるが、住めば都なのでしょうか。</description>
<link>http://blog.kantanwc.com/e414281.html</link>
<guid>http://blog.kantanwc.com/e414281.html</guid>
<category>サウジアラビア王国</category>
<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 09:00:02 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>サウジのインターナショナルスクール幼稚園の授業料は？</title>
<description>サウジアラビアのインターナショナルスクール付属幼稚園は年間１２０万円の授業料がいるが、将来インターナショナルスクールの学校に入学させたい場合は、ここの幼稚園に入れている方が良いようだ・・・地元の幼稚園に入園できれば費用は安く、日常会話は英語が中心らしいです！長年組になるとアラビア語やフランス語が加わる事もある・・サウジでは未就学の子供達のために「プレイグループ」は多くあるという・・外国からの児童も多くいるらしい・・こうして考えてみると、世界共通語は英語になりつつある・・私は子供達にアメリカ留学をさせたのは正解だったようである・・しかし現在は英語を活かせる状況にはないが、旅をしても都会の中で外国人と会話をする場合も基本的には英語が中心になっているように思う。</description>
<link>http://blog.kantanwc.com/e414274.html</link>
<guid>http://blog.kantanwc.com/e414274.html</guid>
<category>サウジアラビア王国</category>
<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 09:00:56 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>サウジでは、女学生は父親が送迎しなければならない！</title>
<description>学校制度は日本と同じく６・３・３制である・・義務教育はないが、サウジアラビア人は学費はいらない！！小学校から男女別々で、女の先生がいない大学ではテレビモニターを通じて授業があるらしい！！女子の比率は４５％前後のようである・・学校の朝は早くＡＭ７：１５から始まり１４：００までで、途中　正午の礼拝がある・・小中学校はスクールバスがあるようだが、高校からはなく、男子学生は車で通学をしている・・女子学生は、お父さんが送り迎えをしなければならない！！これは女性の運転が禁止されているために、お父さんの仕事のようである・・この制度も日本人はあまり知らない制度だと思われる・・・・</description>
<link>http://blog.kantanwc.com/e414247.html</link>
<guid>http://blog.kantanwc.com/e414247.html</guid>
<category>サウジアラビア王国</category>
<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 09:00:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>サウジの道路には排水溝がなく、大雨で冠水することもある。</title>
<description>砂漠のイメージが強いサウジアラビなのですが、１１月から１月にかけて数回大雨が降り、車が水没することもある！！首都のリヤドでは、大雨で車が水没し、家族全員が死亡したという例もあるいう！！普段はあまり雨が降らないので、道路には側溝はないようである！しかしこの雨は、砂漠の砂を透り地下水になり、サウジアラビアの人々飲料水になっているようです・・大雨が降ると高いところに避難をする方が賢明のよう・・雨の多い日本では側溝がない道路は考えられないが・・サウジアラビアでは地下に水を供給する目的で側溝がないと思われます。</description>
<link>http://blog.kantanwc.com/e414193.html</link>
<guid>http://blog.kantanwc.com/e414193.html</guid>
<category>サウジアラビア王国</category>
<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 09:00:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>映画館や劇場のないサウジアラビア</title>
<description>サウジアラビアでは不特定多数の人々が一堂に会するのは禁止されているために、映画館や劇場はないという！！しかしモスクは例外のようです・・また、女性は夫以外の男性と行動することは道徳的に良くないと・・・治安は比較的良いらしいが、近年若者が急増し、未就労者が増大し不安な一面もでてきているようだ・・サウジアラビアと言えばオイルマネーが豊富にあり、豊かな国というイメージが強いが、実情は少し違うようである・・最近のイラン情勢を考えると、サウジアラビアとの関係は非常に大切である・・私達の住む日本を基準に物事を考えるのではなく、世界の実情を知ることも大事な事と思われる。日本人があまり知らない、サウジアラビアの一面でした。</description>
<link>http://blog.kantanwc.com/e413693.html</link>
<guid>http://blog.kantanwc.com/e413693.html</guid>
<category>サウジアラビア王国</category>
<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 09:00:00 +0900</pubDate>

</item>


</channel>
</rss>
